これはシーン8の喫茶店

登場人物・・・小田島、金井

同じ場所の一階下の階にある。
やはり同じ場所でこの2つのシーンが撮影出来るのは大きい。
ここでも動線、陽の光など鑑みるの同時にやはり絵が印象的でなんとなくミステリアスな感じを醸し出していたのもこの作品に合ってる気がした。

あとこの現場には猫がいるのだが動物を演出して見たいという願望が生まれて来たのもここに決めた理由の一つだ。
確かゴダールさんの「さらば、愛の言葉よ」にも犬が出てたな・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Scroll to top
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。